MacBookAirにWindows8.1をBootCamp!方法と必要なものまとめ

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利用したいアプリケーションがMacに対応していない!そうなったら手段は4つ。買い足すか、仮想化かクラウドかBootCamp! 今回は、Macユーザーにとって最もメージャーなWin環境を構築できるBootCampの利用方法と、インストールに必要なものをまとめたみた。

細かい技術的なことは抜きにしてインストールできる方法だけ書いておきます

環境:MacBookAir2014 MacOSX Yosemite

インストールに必要なもの

  • インテル入ってるMacシリーズ。最近のものなら問題無し。

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  • DVDドライブ

  • 8GB以上のUSBタイプの外部メモリ

  • WindowsOS Amazonで買える

インストールイメージの製作

DVDドライブを接続して、Windowsインストールディスクをセット

アプリケーション>ユーティリティ>ディスクユーティリティを選択

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左の一覧からWindowsインストールディスクを選択>新規イメージをクリックしてイメージファイルを製作

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イメージファイルの製作が完了したらファイルの拡張形式を「.iso」と入力

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Boot Camp

アプリケーション>ユーティリティ>BootCampアシスタントを選択

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画像と同じ位置にチェックを入れる

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インストール用USBドライブの制作で先ほどのISOイメージを選択>次へ。これでインストールイメージとドライバが書き込まれる

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パーティション選択で容量を決定する。window8.1は20GBが最低環境。今後を見越すと40GBほど欲しい。

パーティションを作成をクリック。分割後windowsのインストールを開始

Windowsインストールの注意点

ここから先は画像がないので文章のみ。

  • プロダクトキー入力後インストール内容は「カスタム」を選択して新規インストールする。
  • パーティションのフォーマットはBootCampを選択すること。要注意。

ここまできたら後は画面の指示に従ってインストール。MacにWinがやってきた!!

もたつきも感じず快適なwindows8.1

もたつきも感じず、サクサク動きます。MacOSのようなヌルヌル感はありませんが。カチッとした印象で使い勝手は良好ですね。

まとめ

BootCampでMacBookAirにWindows8.1をインストールしてみました。
windowsのインストールディスクがあれば特に困ることもないので初心者にもお勧めできる導入方法ですね。

次はお名前.com Windowsデスクトップを試してみたいと思います。

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