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データ無制限!モバイルルーターで一番のおすすめプランの選び方

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この記事では外出先で自由にネットが利用できるモバイルルーターを厳選して紹介!

モバイルルーターを1台持つことで、スマホのみならずタブレットやパソコンなど複数の端末をどこでも自由に使えるようになります。

モバイルルーター選びのポイントは、

大容量通信×ハイスピード×確実な安さ

この3つのポイントを押さえたモバイルルーターをWiMAX、ワイモバイル、格安SIMから比較、紹介をします。

モバイルルーターとは

モバイルルーターとは3GやLTE回線などケータイ電話で利用される電波を使ってインターネットに接続し、Wi-Fiに対応したパソコンやスマートフォンなどの機器とはWiFiで通信することによってインターネットを利用できるようにする小型端末の総称です。

小型・薄型で携帯性に優れている端末で、ポケットの中に入れられるWi-FiルーターのことからポケットWi-Fiとも言われています。

ポケットWi-Fiはワイモバイルの登録商標でポケットWi-Fiは厳密に言えば、ワイモバイル社のモバイルルーターを指す呼称となりますが、一般的にはポケットWi-Fiとモバイルルーターは同じ意味で使われることが少なくありません。

モバイルルーターの種類

モバイルルーターは携帯電話の電波を利用しているため、NTTやSoftBank、auの大手キャリアが取り扱っている他、ワイモバイルとWiMAXが積極的なサービスを展開しています。

近年は格安SIMもモバイルルーターをセットに存在感を高めていますが、今人気を二分しているのはワイモバイルとWiMAXです。

特別な事情がない限り、モバイルルーターはこの2社から選択するのが一般的だと言えるでしょう。

2社とも過去から積極的なモバイルルーターサービスを積極的に推進しているので、他社と比較してモバイルルーターに特化したプランや、月額料金などのメリットが数多く存在します。

WiMAX 

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KDDIグループのUQコミュニケーションズが提供するモバイルルーターで、現在22社がプロバイダサービスを提供しています。複数プロバイダが存在するメリットとして、各社顧客獲得のために端末無料/月額割引やキャッシュバックなど、キャンペーンを積極的に展開しています。

回線スペック
・下り440Mbps
・上り30Mbps

ワイモバイル

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ソフトバンクのネットワークを利用しているワイモバイルは、月2GBから使い放題まで豊富なプランを用意しています。

しかし契約の縛り期間が3年である点や、WiMAXのような割引やキャッシュバックがないため知名度の割に積極的におすすめできるサービスとは言い難いモバイルルーターです。

回線スペック
・下り最大612Mbps
・上り最大37.5Mbps
※対応機種のみ

格安SIM×SIMフリールーター

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ドコモやauの回線を利用したMVNOが提供する通信サービスで、通称格安SIMと呼ばれています。主にスマートフォンと組み合わせてスマホ料金を節約することが主目的となりますが、モバイルルーター向けにチューンされたプランも存在しています。

通信速度や回線の安定性は提供するMVNOに依存する事が多く、契約時最速だったSIMでも数ヶ月で遅くなるなど、安い分だけ様々なデメリットも存在します。

また2年間のトータルで見た場合、最安値クラスのWiMAXより割高になることもあります。

docomo/au/SoftBank

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キャリア各社が提供するコスパの悪い高額料金のモバイルルーターです。

docomoを例にあげると、月額料金4,900円支払ってようやく2GBプランが契約できるレベル。データ無制限で使えるWiMAX2+のプロパー料金が4,360円ですから、コスパの悪さが際立ちます。

Docomoはスマホとセットを選ぶと月額1,900円で契約できますが、通信はスマホのパケホーダイに依存するため、パケット料金の節約にはなりません。

この中で最もおすすめできない選択です。

モバイルルーター比較

モバイルルーターを比較するポイントは4つ。

モバイルルーターを選ぶ時の重要度は速度制限・エリア・費用・端末・契約期間の順です。

  • 速度制限
  • エリア
  • 費用
  • 契約期間

速度制限

モバイルルーターの速度は主に2つの要素に分類できます。

  1. 回線速度
  2. 速度制限

回線速度612Mbpsと表示されていたとしても、それはベストエフォートと呼ばれる理論値です。

頑張って(ベスト)努力(エフォート)してその数値に近づけます、という意味しかありません。

とはいえ、今のモバイルルーターは動画の視聴やネットサーフィンを問題なくこなせる実効速度を有しています。(格安SIM除く)

実用的な回線速度をモバイルルーターに求めるのであればどれを選んでも差はないといえるでしょう。

ですが回線速度ばかりが速くても、すぐに速度制限されるサービスでは年々増大するデータトラフィックを受け止められません。 多くのモバイルルーターサービスは、一部の利用者が極端に電波を占領しないよう、どのサービスも程度の差はあれ速度制限が設定されています。

  • 月制限:月5GBなどプランで設定されたデータを超過した際の速度制限

  • 3日制限:3日間合計で定められたデータ(3GB・10GBなど)を超過した際の制限

AmazonプライムビデオやHuluなどリッチコンテンツの爆発的普及を見ると、2年後にどのようなネットサービスが生まれているのか想像できない時代です。

数日の間に1GBや3GB利用しただけで128kbpsに制限されてしまうようでは、せっかくのモバイルルーターの意味がありませんよね。

モバイルルーターを選択する場合には、速度制限と制限後の速度を重視して選ぶ必要があります。

WiMAX

下り最大440Mbpsで、実効速度も東京都内で100Mbpsを超えることをが公式でアナウンスされているWiMAX2+は、今一番実用的なモバイルルーターサービスです。

ネットから動画やアプリのDLまで不満を感じることはないでしょう。

速度制限に関しては月7GBまでの通常プランと使い放題のギガ放題で月間通信制限と3日間速度制限に違いがあります。

通常プラン
月間通信量制限7GB 超過後128kbps
3日間速度制限 なし

ギガ放題
月間通信量制限なし
3日間速度制限 10GB 超過後翌日18時~翌々日2時まで1Mbps

WiMAXは使い放題が代名詞のモバイルルーターですので、多くの人がギガ放題を契約すると思います。

ギガ放題は月間通信量制限がなく好きなだけデータ通信を使うことができます。

ただし特定のユーザーに回線が専有されないよう、3日間で合計10GBを超えた日の翌日18時から8時間の間だけ1Mbpsまで速度を規制することでサービス品質の平均化を図っているのです。

とはいえ月100GBまでは制限なし使え、日中は速度制限がないので使おうと思えば好きなだけ使えるのがWiMAX2+の強みといえますね。

ポイント
WiMAX2+はたくさん使えて、速く、そしてお値打ち。

ワイモバイル

WiMAXと双璧をなすワイモバイルですが、様々な理由から近年は積極的におすすめできるモバイルルーターではありません。

下り最大612Mbpsでスペック上はWiMAXを上回りますが、プランや端末が限定されているのは残念です。

AXGPによる使い放題モードは通信制限を3日10GBとし、WiMAXを意識した速度制限としていますが、3年契約と複雑な料金・割引率の低いので積極的に選択肢に含める必要はないでしょう。

docomo/au/softbank

大手通信会社で日本中にサポートが受けられるショップを展開していることから、アフターサービス面では他より数歩抜きん出ています。

大手三社ショップの質を比較すると、docomo>au≧SoftBankの順です。

最大手のdocomoショップは直営によりサービスの質が最も高く、auとSoftBankはフランチャイズ店が含まれるので地域やお店によってばらつきがあります。

肝心の容量と速度は、契約しているパケットプランの容量を使い切るまで制限されることはありません。

反面非常に高額な月額料金の負担を強いられるため、特別な理由がない限りキャリアのモバイルルーターを選択する必要はないといえるでしょう。

仮にdocomoで20GBのモバイルルーターを契約しようと思ったら、WiMAX2+が約2回線契約できる7,900円という大金が毎月必要になるからです。

高額になる要因の一つに、基地局の整備や社員の人件費、開発費など必要な費用がかかる天が上げられます。そのコストが月額料金に上乗せされてしまうからです。

ここ数年に渡り政府や総務省が料金の引き下げ圧力をかけていますが、キャリアが今の方針を維持するのであれば、WiMAXや格安SIM以上に安くなることはこれからもないでしょう。

格安SIM

契約する会社によってエリアや通信速度が大きく変わりますが、キャリアのエリアや理論速度を超えることはありません。

格安SIMはdocomo/au/SoftBankのいずれかから回線を借り受けてサービスを提供しているため、回線の基本性能は本家の速度やエリアに準ずるためです。

また格安SIMは価格を安く提供するために、最初から速度に制限をかけていることも少なくありません。

とくに無制限SIMは一部のユーザーが回線を占領することがないよう最初から通信速度を制限していることが少なくありません。

またはWiMAXやワイモバイルの無制限プランと比較しても、連続利用による通信制限の縛りは厳しいものばかりです。

回線速度20Mbps以上で3日10GB制限、制限後1Mbps以上の条件で契約できる格安SIMは寡聞にして聞きません。

多分その性能で無制限SIMを提供したら一瞬でその会社は潰れるでしょうね。

過去スマホマニアと言う会社が、回線速度1Mbpsかつ通信量無制限の専用回線を29万8,000円で提供していました。

個人専用の回線ですが、29万8,000円を見る限り、WiMAX2+と同等の無制限プランを提供するためには相応のコストが必要になることがわかります。

端末込み3,000円代の無制限モバイルルーターが選び放題のモバイルルーター業界の中で、シムフリーのモバイルルーターに3倍、4倍の価格を払って利用する人がどれくらいいるでしょうが?

残念ながら使い放題を謳っていても、今のところ無制限SIMでWiMAX2+より安くて速いサービスを選ぶことはできないのです。

エリア

WiMAX・ワイモバイル・格安SIM・キャリア

WiMAXはLTEオプションを利用することでauのLTEエリアを、ワイモバイルはSoftBankLTEエリアに対応していることからスペック上の対応エリアに大きな違いはありません。

ただし使い放題で利用できるWiMAX2+エリアとワイモバイルのAXGPエリアは範囲が若干狭くなります。

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WiMAXやAXGPは都市圏にエリアが集中していています。

これはWiMAX2+などに利用される2.5GHzの電波は障害物、特に山間部では森林が障害物となり電波が届きにくくなる特性を持っているため、安定した電波を確保するためには多くの基地局を設置する必要ができます。

地方は複数基地局設置に見合う契約も見込めないことから、街の中心地や観光スポット以外は設置が見送られている所も少なくありません。

都心部分ではLTEエリアと遜色ありませんが、地方特に田舎で利用する場合WiMAX2+やワイモバイルの使い放題プランはエリアをしっかり確認してから契約すると良いでしょう。

WiMAX2+は15日間WiMAXを無料体験できるTryWiMAXを提供しているので、自分の環境で使えるか不安な人は利用すると良いでしょう。

費用

モバイルルーターでもっとも重要なのはランニングコストです。

モバイルルーターに絶対的な安さを求めるなら格安SIM月500円200kbpプランと10,000円のSIMフリーモバイルルーターの組合せが最強です。しかしこれではネット利用に相当の我慢が強いられますから、使い放題でも低速SIMを選ぶ人はまずいません。

使い放題や大容量プランを買い求めても、結局WiMAXと比較すると料金が同じかそれ以上で性能が落ちることが表からわかります。

キャリアはエリア・回線・ブランド・サービスはトップクラスですが、まともに使えるレベルで月額料金7,000円以上必要になります。

安いサービスは性能面で、高いサービスは料金面で我慢を強いられるのが今の日本の通信サービスの実態と言えるでしょう。

その点では格安シムとキャリアはモバイルルーターとして利用するには性能または料金面から向いていないことがわかります。

この中から選ぶのであればWiMAXとワイモバイルとなりますが、ワイモバイルは最低契約年数3年と2年間のWiMAXと比べ期間が1年長いことがネックになります。

3年あれば通信技術の革新は間違いなく起こり、今最新のサービスもあっという間に陳腐化してしまいます。モバイルルーターの3年縛りははっきり言って長すぎます。

これで割引価格が大きくなるならわかりますが、同質のサービスであるWiMAXより料金面でも劣るため選ぶべきではありません。

WiMAXなら割引やキャッシュバックで2年総額30,000円以上安く利用できますからね。

モバイルルーターで選ぶのであれば、ネットサーフィンから動画鑑賞までマルチに使えるWiMAX2+1択です。

契約期間

WiMAX・ワイモバイル・格安SIMの縛り契約期間と違約金は以下のとおりです。

縛り年数 違約金
WiMAX2+ 2~3年
ワイモバイル 3年
キャリア 2年
格安SIM なし~2年

主にモバイルルーターは長期契約を前提として、初期手数料や端末代金の無料化、月額料金割引などでユーザーに還元しています。

キャリアの縛り期間は2年ですが、ワイモバイルのみ3年と他社の1.5倍の契約縛り期間を設けています。

移り変わりの激しいモバイル業界で3年間身動きがとれないデメリットの分、ライバルより値段が安いわけでもないので避けておきましょう。

WiMAX2+はこれまでの2年契約に加えて、2017年春に3年間の縛りプランを契約することで、月7GBまでLTE通信が行えるハイスピードプラスエリアモードを無料で提供することを発表しましました。

しかしワイモバイルと同じ理由で3年契約はデメリットも大きいので、積極的に契約する際は慎重に検討しましょう。

格安SIMのデータプランの多くは縛りも違約金もないのが特徴です。低容量プランであれば安さが際立ちますが、大容量になるにつれコスト的にWiMAXやワイモバイルに劣るようになる点に注意です。

端末料金も含めると、20GB前後が一つの損益分岐点ですので、この数字を基準にサービスを選択するといいでしょうね。

モバイルルーターを無制限つかうならWiMAX

WiMAX2+はモバイルルーターで現在一番おすすめできるサービスです。

理由は単純で、月100GB以上、使い方によっては実質無制限で利用でき、通信速度も速くて値段が安い。

提供プロバイダ各社がこぞってキャッシュバックや値引きなど積極的な展開をしているおかげで、ユーザーは自分の目的に合った契約を選択できるのが大きなメリットです。

最近は豊富なラインナップのdビデオや、スポーツ観戦に強いDAZNの登場により、今後さらにモバイル回線による動画視聴の需要がさらに高まることでしょう。

スマホのデータ制限を気にせず使えるWiMAX2+はモバイルルーターの中でも断トツでおすすめです。

他社のモバイルルーターよりWiMAXをすすめる理由

ここではWiMAXをおすすめしていますが、おすすめするにもそれなりの理由は存在します。他社モバイルルーターは以下手の点でWiMAXに劣るからです。

ワイモバイル

ワイモバイルがおすすめできない理由

・プランが複雑
・契約期間3年
・割引がない
・動画の画像が荒れる

アドバンスモードを契約することで、AXGPによる使い放題プランも利用できることからWiMAX2+の実質的なライバルとなりますが、複雑な料金プランや3年縛りに加えて使い放題や制限もWiMAX2+より対応が一歩遅れている点は否めません。

エリア優先ならdocomo系格安SIM、速度や通信量優先ならWiMAX2+が満足度は高いでしょう。

あと、動画の画像が荒れます。動画視聴による回線負荷を下げるために制限しているらしいので、モバイルルーターで動画を見る予定の人は要注意です。

私の7GBプランのルーターで検証済みです。アドバンスモードの端末は手元にないので、近いうちに検証してみたいと思います。

キャリア

・料金高い
・端末高い
とにかく高い

キャリアは設備の敷設や整備、販売店へのインセンティブやサービス維持のため料金が高止まりしています。

政府や総務省の値下げ勧告があっても、低容量プランですー安くなりましたー、とお茶を濁すだけで根本的な料金是正には消極的ですので、利用しないのが吉です。

ケータイショップ店員の「ルーターとセットでお得ですよ。」は、全然お得じゃありません。

どれだけD○c○m○ポイント付いても、ネット契約した方が安いので。

格安SIM無制限

・遅い
・速度の割に料金高い
・厳しい速度制限がある

キャリアのLTEエリアが利用できて使い放題って夢のようなプランに思えますが、実態は通常で1~3Mbps、3日3GB前後使うと100~200kbpsという重い速度制限が課されます。

モバイルWi-Fiルーターをセットで販売している格安SIMもありますが、速度面では実測90Mbpsを超えるWiMAXと比べると動画視聴やアプリのダウンロードに引っかかりを感じることが多々ありました。

おすすめ wimax紹介

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私自身も利用していますが、安くて契約後もアフターケアもしっかりしているので契約してからも安心です。



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3WiMAX

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とくとくBBにはお取りますが、高額キャッシュバックが欲しいなら、スマホのauの母体でもあるKDDIが提供する3WiMAXです。

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KDDI提供のWiMAXなので、アフターサービスにマイナスの口コミが多いGMOよりも安心なのも、3WiMAXをおすすめする理由の一つです。

まとめ

たくさんの種類があるモバイルルーターのなかでWiMAX2+は増え続けるスマホのデータ消費に十分に対応できます。

高速な回線と使い放題、サービス内容と比べて割安な月額料金で今選ぶなら最適解のルーターサービスです。